
- 機能1 ファイルの一元管理
- ファイルは全てサーバで一元管理され、パソコンへの保存は行えない形でファイル操作を実現します。機密情報をファイルサーバで集中管理できます。

- 機能2 アクセスコントロール
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認められていないユーザーのアクセスを制御します。ID/PW認証 , AD認証 , ハードウェア認証 , USBKey認証, ICカード 認証など様々な認証と連携することが可能です。
アクセス権限のないフォルダ、ファイルの存在はユーザーから見えなくなります。

- 機能3 権限コントロール
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閲覧,編集,印刷,削除,持出 の5つの権限をコントロールします。フォルダ、ファイル、ユーザー単位で設定できます。
上位フォルダの権限が下位フォルダ、ファイルへ自動継承され、個別に権限を付与することもできます。

- 機能4 ファイル操作のログ取得
- サーバのログイン・ログアウトからファイルの操作履歴まで、充実したログ管理機能を装備しています。ユーザー操作ログもサーバで一括管理されます。

- 機能5 コピー&ペースト制御
- ファイルサーバ内やファイルサーバへの持ち込みにあたるコピー&ペーストは自由に行え (※権限の緩いファイルへは不可)持出にあたるペーストはすべて制御します。

- 機能6 暗号化通信
- クライアント ー サーバ間の通信を暗号化します。社内LANだけでなくインターネットを利用した安全なファイルの共有を実現します。
ユーザマスタの二重管理不要

Active Directoryからのユーザー情報の取込・更新機能とファイルサーバのフォルダを紐付け、Secure Filer Proの管理化に配置でき、漏洩してはならない機密ファイルをファイルサーバ内で直ぐにセキュリティ管理できるようになりました。
ファイルサーバのファイル/フォルダを
すぐに金庫化!

その他のポイント
- 削除ファイルの復元機能
- Secure Filer Pro内で削除してしまったファイルも復元が可能です。
- ファイル名検索機能
- Secure Filer Pro内のファイル/フォルダを時間別、名称別など専用の検索画面からカンタンにファイルを取得することができます。
- ユーザーインターフェースが
大幅刷新! - ビジュアルでわかるカンタン操作により運用もラクラク行えます。
- インストール作業の軽減
- 導入時の手間が大幅に軽減されました。特別なシステムインテグレーションも必要ありません。






